【担保付×保証付×優先弁済】主要エリア限定不動産#1 閲覧回数9691回

担保付×保証付×優先弁済のファンドに1万円から投資

募集状況

達成状況
100%
募集終了
現在の申込金額
(190件)
¥50,000,000

あと ¥0

募集総額 ¥50,000,000

商品募集条件

  • 担保付
  • 保証付
募集総額 ¥50,000,000
目標利回り(年利) 6.00
最低申込金額 1万円以上
追加申込単位 1万円
最低成立金額:目標募集額 500万円
以上の投資申込で成立
貸付期間・返済方法 ※案件詳細をご確認ください

※商品が満額になるまでキャンセルは可能ですが、満額成立後はキャンセルできません。

※目標利回り(年利)は貸付予定金利9%~10%(年率)から営業者報酬3%(年率)を差し引くことで算出しております。

※上記表に記載の目標利回りは、貸付予定金利9%から営業者報酬3%を差し引いた数値であり、目標利回り(年利)は営業者の運用実績に応じて変動いたします。現時点での目標・想定利回り(税控除前)であり、将来の運用成果を保証するものでは有りません。

  • 募集期間2日
  • 運用期間14ヶ月
  • 募集開始

    2022-02-21

    12:00

  • 募集終了

    2022-02-22

    15:00

  • 運用開始

    2022-03-08

  • 運用終了

    2022-06-30

※募集期間は、募集金額が100%集まった時点で早期終了します。
※運用期間は小数点第一位を切り捨て表示しています。

このファンドのポイント

このファンドについて

このファンドは、SAMURAI ASSET FINANCE株式会社(以下、「営業者」といいます。)が不動産事業者(以下、「本貸付先」といいます。)に対して貸し付け(以下、「本件貸付」といいます。)する貸付型クラウドファンディングとなります。

このファンドは、営業者が貸付方針に沿って貸付可能期間中に貸付を行うファンドとなります。運用開始後に個別貸付先が決定され、営業者は複数の本貸付先に対する貸付を予定しており、複数の本貸付先からの返済資金が返済原資となります。融資期間中に本貸付先から返済された場合は、ファンドを一部早期償還することを想定しております。※本貸付先は複数ではなく1社となる可能性もあります。
貸付方針については投資家限定情報をご確認ください。

このファンドの注目ポイント

ポイント① 抵当権第1順位・連帯保証による保全対策

このファンドは投資家の皆様に安心していただけるよう2つの保全対策を設定しています。

●抵当権第1順位
対象不動産に対して、営業者が「抵当権第1順位」で担保設定します。抵当権とは、借りたお金が返済できなくなった場合の担保として、債権者(お金を貸した人、本件貸付では営業者)が土地や建物にかける権利のことです。仮に、本貸付先から本件貸付の返済が滞った場合には、営業者は、対象不動産を競売等にかけて、競売による売却代金から優先的に返済を受けることができます。
※このファンドでは個別貸付先によって事業対象の不動産以外の借入人及び保証人の所有物件に対して2番抵当権等により保全力を上げる目的で担保設定する場合があります。

●代表者の連帯保証
本件貸付では本貸付先の代表者が連帯保証人となります。連帯保証人は返済が滞った場合、債務者と連帯して返済の義務を負います。

 

ポイント② 優先弁済条項により保全力をさらに強化

営業者は、このファンドの本貸付先に対して、自己資金により貸付を行います。その場合、本貸付先からの弁済金の充当は、自己資金による貸付よりもこのファンドの貸付が優先されることから、出資者の元本欠損リスクを低下させるため保全力が高まります。

営業者は、このファンドの運用上限額を担保不動産の査定額(不動産業者価格)以下として、さらに営業者の貸付額の90%を上限とすることから、万が一、不測の事態が発生して貸付金額が回収できなかった場合には営業者が10%相当の金額を負担することになります。

 

ポイント③ 過去SAMURAI ASSET FINANCEが営業者となったファンドで返済遅延・未回収0件

このファンドは営業者であるSAMURAI ASSET FINANCEが貸付方針に基づき運用を行うファンドなります。

●SAMURAI ASSET FINANCEは不動産担保ローンの実績が豊富であり、1つ1つの案件を厳格に審査しております。そのため、過去SAMURAI ASSET FINANCEが営業者となったファンドで返済遅延・未回収は0件であり、審査の厳格さが裏付けされています。

●このファンドでは案件の対象エリアやアセットタイプを限定しており、流動性の高い不動産に融資できるように貸付方針を定めております。営業者は返済遅延・未回収となるリスクを低くできるように運用を行います。

●営業者は、本貸付先は不動産事業者に限定しており、不動産会社の売買目的不動産の仕入れ資金のために貸付を行います。不動産事業者は転売による利益を確保するため市場価格よりも安く仕入れます。そのため、営業者は仕入価格を上限に担保不動産の査定額(不動産業者価格)以下の金額を貸し付けることから回収可能性が高まります。

●本件貸付は担保不動産に1番抵当権を設定できる貸付に限定していることから、万が一、不測の事態が発生した場合でも他の債権者より優先して回収することができます。

  • 案件概要
  • 案件詳細
概要

本匿名組合は、商法第 535 条に規定される匿名組合と呼ばれる契約形態により組成されております。
匿名組合契約とは、出資者(匿名組合員)が営業者の事業のために出資し、営業者がその事業より生ずる利益を出資者に分配することを約束する契約形態です。

■本匿名組合の概要

本匿名組合は、営業者が実施する本貸付先への貸付事業から生ずる収益を出資者に分配するものです。

本匿名組合では営業者が本貸付先に対する貸付をおこない、今回は本件貸付に対する資金として5,000万円を募集いたします。
営業者は貸付方針に沿って貸付可能期間中に貸付を行います。貸付方針については投資家限定情報をご確認ください。
なお、募集後に借り手が決定した場合における情報に関しては、ファンド報告書の「出資対象事業の概況」 などにより、出資者に適切に提供いたします。


■本件貸付の資金使途及び返済計画

今回の資金使途は営業者がおこなう不動産事業資金の貸付資金となり、返済原資は本貸付先からの返済資金となります。
詳細については投資家限定情報をご確認ください。

スキーム図

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